TOPご挨拶

 こんにちは。
 皆様のお力でお育てていただいております「もとむら賢太郎」です。
 政治の師・ふじい裕久代議士のもとで
 五年間政治の理念を学んで参りました。政治は実行力です。
 その中でいつでも、どこでも、どんな方にも同じこと伝えていくことが
 必要だということを学んでまいりした。
 愚直に政治行動を貫くことが、政治家の使命です。
 同じ姿勢を貫くことは、容易のようでなかなか困難な場面をみてきました。
 人は嫌われたくない、怒られたくない…だから信念・理念を曲げがちです。
 日本人の美学に、相手に合わせる姿勢が良いとされることがありますが、
 僕は、『僕ならこうやってやる』といった自分の気持ちを
 大切にしていきたいと思います。
 先輩方が築かれたてきた、日本再生のためにも
 ふるさと・相模原から『県政に元気』を発信していきます。
「政治は遠い。また政治はかわらない。」こんな言葉はききたくありません。
 日本人として勇気と元気をだして、
「もとむら賢太郎」と県政に参加して下さい。
 黙っていたらかわらない政治を私たちの『チカラ』でかえていきましょう。
  最後に若輩35才であります。
 今後とも皆様の仲間として活動させていただく中で、
 最近まわりの方々が「先生」という呼び方をされる方がいられますが、
 愚直に政治活動させていただくためにも今まで通り
「もとむら・賢太郎・賢ちゃん」の呼び方で接して下さい。
 孤独な政治家はいやです。
『政は民にあり(まつりごとはたみにあり)』をモットーに、
 民主主義の政治は国民が主役であり 財産です。 
   がんばります。
 

神奈川県議会議員  もとむら賢太郎

私の政策
徹底した地方分権を進めます。
 
    自分達のことは自分達で決める。これが本当の自治です。
    県の仕事の大半を地元自治体に移管し、
    市民が望んでいることを速やかに実行できるようにします。

    そして、政令市・中核市をはじめ

    107名いる県議会議員の定数削減を行います。

安心して暮らせる街を作ります。
    ひったくりや路上強盗や恐喝といった刑法犯認知件数は
    県内53警察署の中でも相模原署は1位、相模原南署は6位となっております。
    安全・安心まちづくりの観点から、条例は勿論、警察や防犯組織を充実し、
    犯罪のない街を取り戻します。
思いやりを学ぶ教育を実現します。
 
    ゆとり教育の見直しを進めます。
    また、試験勉強だけなら一人で出来ます。
    学校は様々な個性と 能力から成る集団生活を学ぶのが本旨です。
    学校教育の原点に立ち帰り、思いやり助け合う子供たちを創り育てます。


情報公開をすすめます。
    情報公開を積極的に行う事で、県政に県民注視の緊張感が
    生まれ、県民参加型の行政が実現できます。
自然を守ります。
    ふるさと神奈川県には丹沢・大山をはじめ緑あふれる山々、
    そして母なる相模川や、青い海・湘南海岸があります。
    こうした自然豊かな恵を守り、
    未来の子供たちに引き継ぎます。
  当ホームページは、後援会青壮年部有志により、製作運営いたしております。